ウールブレスは『防露認定』を
省エネルギー対策等級で取得しました

フラット35や長期優良住宅等の申請を行うにあたって防露認定取得済のウールブレスV-100ロールは防湿シートが不要なのでコストダウンが可能

フラット35や長期優良住宅等の申請を行うにあたり、通常、繊維系断熱材の場合は断熱材と防湿シートの両方を設置しなくてはなりません。防露認定を取得しているウールブレスは防湿シートを設置しなくて良い為、その分コストダウンする事ができます。

ウールブレスは防露認定を取得しています

平成20年3月、ウールブレスは、特別評価方法認定書、断熱材の室内側に防湿層を設けない構造方法(いわゆる防露認定)を省エネルギー対策等級で取得いたしました。
V−100ロール

[冬期] 新潟県長岡市の最も結露が発生しやすい北側で計算

外気 -6℃、室内側表面温度 14℃

冬季の表面結露及び内部結露は発生しない。

[夏季] 鹿児島県の最も結露が発生しやすい西側外壁で計算

ポリエチレン防湿シートなしで内部結露は発生しない。

ウールブレスの透湿性能 (財団法人建材試験センターの試験による)

財団法人建材試験センターのウールブレス透湿性能試験結果

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